『BioTouch Japan20周年記念』Part 3.

全ての方に感謝を込めて・・・・

BioTouch Japan 20th Anniversary Part 3.

『BioTouch Japan20周年記念』Part 3.

【現在までの研究報告と今後の展望についてご講演:ジェイコー東京新宿メディカルセンター形成外科部長
冨田祥一様】

BioTouch Japanとして初めて医療従事者向けの説明を開催した際にご出席頂いた事を、まるで昨日の事の様に覚えております。あれからから早6年、学会発表・論文掲載をはじめ研究開発まで共に歩み、医療アートメイクの発展にご尽力いただいたことを心から感謝しております。
そしてこれからも、医療アートメイクの素晴らしさが社会に周知されるよう共に邁進し、私たちの取り組みが社会への大きな貢献となることを願っております。

【BioTouch Japan20年の歩み:バイオタッチジャパン事務局長 土屋恵美】

これまでの歩みとこれからの展望を画像にまとめ皆様へお伝えさせて頂きました。

【日本美容再生医療学会と医療アートメイクへの取り組みにつきまして:日本美容再生医療学会 理事長 山口修司様】

めまぐるしい発展を遂げる日本の再生医療において活躍される山口先生でおられますが、昨年新たに日本再生美容医療学会を発足され、その取り組み中に医療アートメイク分科会を設置頂く運びとなりました。この学会での取り組みで医療アートメイクの法的整備や、製品の許認可へ大きな役割りを果たせる事を確信しております。是非、多くの皆様にご賛同頂き学会を盛り立て頂けましたら幸いです。

 

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